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EventAssets
MCPサーバー

AIアシスタントと一緒に、イベントを準備

Claude、ChatGPT、CursorなどのアシスタントをEventAssetsに接続すれば、普段の言葉で頼むだけ。イベントの作成、ゲストリストの追加、出欠の質問の設定、ゲストの席決め、予算の管理ができます。

すべてのイベントで利用可能 · 変更はすぐに反映 · いつでも接続を解除

マイアカウントの「AIアシスタント」カード。アシスタントごとのボタン、コネクターURL、接続済みのアシスタントと、それぞれの接続日時と最終利用日時。

コネクターURLhttps://api.eventassets.com/mcp

使い方

1分で接続

  1. コネクターを追加

    アシスタントの設定で上のURLを使ってカスタムコネクターを追加するか、マイアカウントのクイック接続ボタンを使います。

  2. アクセスを許可

    ブラウザーでEventAssetsが開きます。ログインし、アシスタントができることを確認して、アクセスを許可します。

  3. 頼む

    プランナーに伝えるように、イベントに必要なことをご自身の言葉でアシスタントに伝えます。

チャットで

ひと言頼めば、EventAssetsで完了

アシスタントは、EventAssetsで開くのと同じイベント、ゲストリスト、座席表を操作します。行われた内容は、いつでも確認・変更できます。

  • 「6月の結婚式を作成して、出欠をオンにしてください」

    日付とページ付きでイベントが作成され、ページに出欠が表示されます。リンクを共有すれば、すぐにゲストが回答できます。

  • 「パートナーや子どもも含めて、ゲストリストを追加してください」

    世帯ごとにひとつのグループとしてリストに追加されるので、パートナーや子どもは一緒に来るゲストとまとめて回答できます。

  • 「円形のテーブルを用意して、家族ごとに同じテーブルにしてください」

    座席表にテーブルが表示され、各グループがひとつのテーブルに割り当てられます。誰の席でも、あとからご自身で移動できます。

  • 「昨夜ゲストが共有した写真を承認してください」

    写真はイベントページのギャラリーに表示されます。アシスタントにアルバムへの振り分けを頼むこともできます。

デモの結婚式の「ゲスト」タブ。ゲストの回答状況、質問とその集計、リストの最初のいくつかのグループとその回答。
ひと目でわかる

アシスタントができること

アシスタント

Claude
カスタムコネクター
ChatGPT
開発者モード
CursorとVS Code
ワンクリック
Claude CodeとGemini CLI
コマンド1つ

ご自身のイベント

イベントとそのページ
作成、変更、削除
ゲストと出欠の回答
追加、変更、削除
スケジュール、座席、予算
計画と変更
アップロードとアップグレード
リンク経由

管理はご自身で

アクセス
一度の同意
変更
すぐに反映
接続の解除
いつでも
費用
追加料金なし
ご質問

AIアシスタントとEventAssets

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ステップごとに

最初のアシスタントを接続

ヘルプ記事では、アシスタントごとの接続方法と、接続を解除する方法を説明しています。

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